課題地獄 for All...

  • 2019.03.24 Sunday
  • 05:41
すっかり春ですね。

桜も

来週が

満開だそうで。

そんななか私は課題の多さ&難しさに埋もれ

起きているあいだは、実質、課題しかできない

という危篤な状態にあります。

今までどのコースもそれなりに凄く大変でしたが

今学期のコースは、自分が苦手なこともあり、異常に難しい、、、

でも、もし自分の主言語が英語で

なおかつ(ベテランの)現役(ギフテッド教育)教師だったらまだできたはず・・

と思っていたら

なんとクラスメイトでもあるルームメイト達も

このコースは異常!

内容は素晴らしいけど課題量が多過ぎる!

1週間でやる内容?? 3週間分でしょう、、

リーディングも半端ないし、提出物もありえないし、休む時間なんてない、、、

週末も春休みもなく、精神的にやられそう、、、

と同じく死にそうになっていることが判明し

だからといって私の大変さが1ミリも変わるわけじゃないんですが

それでも何故かちょっと安心した次第 (T_T)

ルームメイトではないけれども

やはり我々の同期の1人が

じつは先週あたりから消えているんですね。

要はディスカッションにも参加してないし、課題も提出していない

ということなんですが

大丈夫かな・・・

と心配していたのも私だけじゃなかったようで・・・・



ルームメイトの1人Kさんも私とまったく同じで

前の夏の課題と、秋学期から1年かけてやるコースの課題がまだ終わらず

その後に待っている最終試験2つのうち1つの

オンラインで受ける謎解き形式のような卒業試験を

来たる夏学期までに受ける時間も気力もないそうで

(夏学期のコースの前課題も、この春学期が終わる5月に出されるし、、、)

もうこの夏には卒業できそうにない、、、

と落ち込んでいました。

私は、僕さんの諸々や家のこと、副業を思い、この夏の卒業はすでにあきらめ

とにかく今年いっぱいで卒業しよう!と気持ちを切り替えていたのですが

やはり夏以降も地獄から解放されないことに新たな疲労感を感じています。

アメリカンの皆さんは現役の教師ですから

毎日(大変な)仕事をしてから夜にリーディングをして

週末に一気に提出物を仕上げているようですが

なんとなく見ていると

やはり子どもが巣立っている方々あるいは独身の方々は

わりと時間通りにこなしているように思いました。

本人も昔ギフテッド・プログラムにいて

学部時代も超難関である州立大学に早期入学&卒業しているKさんは

(&性格的にも性質的にも、家庭環境的にも、私が一番親近感を感じる友人)

子ども達にまだ手がかかる(長子は大学受験を控えた高校生)からか

あるいは考え過ぎてしまうのか、完璧主義だからなのか

はたまた繊細でストレスを受けやすいからか

今学期も課題提出はクラスメイトのなかでいつも最後のほう・・・

(速さを競い合うものではないので別にいいんですが)

そういえば夏の合宿中でも毎晩私と同じくらい課題に時間をかけてたな・・・

ほかの2人が結構早々(10時前までには)就寝するなか

Kさんだけ私と同じくらい遅い時間までリーディングをやっていたのでした。

(クラスは翌朝8時に始まるため、私も11時には寝るように努めていましたが)

(彼女1人だけ毎晩 凄い量のリーディングを可能な限り終わらせていた)

(私は提出課題に時間がとられ、テキストなんて何一つ読んじゃいない ^^; )

(↑夜遅くまで起きている理由が全然違うという。笑)

(真面目な優等生と、真面目だけどギリギリ落ちこぼれている残念生。。笑笑)

まあそれはいいんですが

先週、今週は、もうなんじゃこりゃというほど密な課題内容で

私も不安感マックスでついにパニック・アタックに見舞われてしまいました。

故に教授にもメールを書き

その後(近場ですが)長めの散歩に出かけ

気持ち&脳の回復をはかったという(´-`)

癒されましたよ。

ただ、不安は常にあって、夜中に何度も目覚めてしまうことから

どこかで(気持ちを切り替えて=あきらめて?)一度きちんと寝なくては

と思っています。

そんな感じで

アメリカにいようが東京にいようが我々地方にいようが

ニュアンス的には変わらない毎日を送っている中年大学院生なんでありました。

あ。

アメリカと東京では家事をそこまでしなくて良いのが唯一ありがたいかな。。

あと

東京では気晴らしの散歩が楽しくて、心からリフレッシュできるのが救い(´-`)

(北米両親宅近辺には徒歩圏内でリフレッシュできるところがない・・・)

(↑今のgatedコミュニティは狭いので、散歩はするけれども、至極退屈)

(我々地方の住宅街の散歩も、私はリラックスなりリフレッシュできない)

(故に車でリフレッシュできそうな “自然” まで毎回ドライブしてます、、、)

とりあえず今学期の課題地獄が

課題地獄 for All Students

と極めてインクルーシブであった事実がわかった日曜の朝でありました。。






Instagram

カクタス通信にご訪問くださりありがとうございました。

自立とか自律とか。自由とか。

  • 2019.03.15 Friday
  • 13:25
課題やらで通信している場合じゃないんですが

あまりにも嬉しかったので。。。

昨日 僕さんが

学校のカレッジコーチ兼カウンセラー代表とSkypeミーティング中に

(私はユニットバスのなかでNetflixをイヤホンで見ていた ^^; )

(聞かれたくないから、と言うので。隔離された場所はユニットバスしかない)

今は隔週で1回のミーティングを、やっぱり毎週に戻してください

と伝えたそうなんです。

(自宅では毎週だった)

別にいいけど、なんで??

(&私は毎週ユニットバスにこもることになるのか〜ぃ ^^; )

と尋ねてみましたら

毎週ミーティングでコーチと話すことで

スクールワークをいついつまでにやらなきゃ!

というプレッシャーを自分にかけたいから

と言うではありませんか(゚д゚lll)

もうびっくり!

いまだかつてそんな普通でまともなことを

一度たりとも言ったことがなかった僕さんですから

母は驚愕と感動と感激と興奮で

うぉぉぉぉぁぁぁっ!?!

と叫んでしまいましたよ。

とくに僕さんのオンラインスクールはフレキシブルを売りにしていますから

個人のペースで個人の習得レベルに合ったコースを勉強できるわけです。

故に柔軟な学び環境がとくに必要なギフテッドの子達もいれば

アスリートや芸術家、芸能関係の子達もたくさん所属していて

時間に縛られることなくフレキシブルに課題を終わらせていくのですね。

しかしフレキシブルなのも問題で

自己管理ができる生徒や、教師の代わりに管理する誰かが不在な場合

下手したら簡単に留年してしまえる環境でもあるわけです。

私の大学院よりフレキシブルですから(先生方も急かしてこないですし)

区切り、プレッシャー等ないが故に自堕落街道と表裏一体でもあるのですね。

(私の大学院のプログラムはハイブリッドかつ本体が在るので少し違う)

(↑歴史ある大学があり、近年になってオンライン・プログラムもオファー)

だから学校側も「家族の協力があって初めて成功しますよ」と強調するわけだし

だからこそ私も常にチェック(&時々バトル)し続けてきたのですが

この4年半のスクール生活のなかで

プレッシャーがないと(嫌いな学校の)勉強はできないから

あえて自分にプレッシャーを課すことにした

なんていう発想に至らなかった子が

ついに

ついに

そこにたどり着いたことに、私、もう昨夜はショック死するほど驚きましたよ。

何がきっかけだったのかさっぱりわかりません。

もちろん何度も話し合ったり、スケジュール管理の仕方を教えたり

私が課題を(ぼろぼろになりながら)仕上げて提出する姿を見せ(つけ)たり

とにかくあの手この手を使って自律を促してきました。

それでも(スクールワークの管理が)できなかった子が

ここに来て初めて自律の第一歩に踏み出したという ((T_T))

年齢かもしれません。

そういう時期だったのかもしれません。

東京滞在が何かしら上手く働いているのかもしれません。

生活自体は自宅にいるときと(残念ながら)さほど変わってないですから

何が功を成したのかさっぱりわからず

そこが(知り得なくて)残念、、、

ですが大きく前進したことは純粋に(とても)嬉しく思っています。

ちなみに僕さんは今日もプロ・フォトグラファーであるメンターと

僕さん自身は行ったことのない駅で待ち合わせして

撮影に興じて(?)います。

最近では不安感もかなり軽減し

私の代わりにお使いに行ったり

コンビニまで好きなものを勝手に買いに行くようにもなりました。

日本であれば小学1年生でもあたりまえにできることが

強い不安感からずっとあたりまえにできなかったので

私としてはもう本当に感慨深いし

このタイミングで東京滞在に賭けたその勘を

自分で言うな!ではありますが

少し誇らしく感じました(って単純にタイミングが合ったのでしょう。笑)

自分のなかでは時間的にも労力的にも金銭的にも究極の賭けだったので

吉と出たことに嬉しさを全身で感じています。

(大袈裟ですが。。でも長かったので。笑)

自律と自立に火をつける良いきっかけとなったことが

そして本人の自信向上に繋がったことが

嬉しくて嬉しくて・・・

そういえば僕さん

この春 日本での義務教育期間を終えたのでした。

忙しくてすぐ忘れてしまうんですが、地元の中学校も卒業式だったそう。

(↑10日前に。笑笑。お知らせありがとう。。&お互い「おめでとう」だね!)

やっと終わった。。

長かった。ほんとに長かった。

永遠に続くか!?と思いましたよ。

ようやく自由。

晴れて自由。

嬉しさしかありません。






Instagram

カクタス通信にご訪問くださりありがとうございました。

課題の隙間の平凡でゆるやかな生活。

  • 2019.03.08 Friday
  • 23:30

東京でも課題三昧。

  • 2019.03.01 Friday
  • 23:05

ギフテッドとギフテッド教育。

  • 2019.02.22 Friday
  • 16:40
コネチカット大学(UConn)大学院に進学してからというもの『ギフテッド』と『ギフテッド教育』は別の研究領域であることを痛感している毎日です。別の研究領域であることから、ギフテッドの定義に関しても、教育学的見地からと心理学的見地から定義されたものでは違って必然かと思います。

ギフテッド教育に関しては、ギフテッドのみを対象とした支援が教育学者のなかでは主流ではなくなってきているように思います。各州や地域の学校現場のギフテッド・プログラミングは千差万別で、様々な話も聞きますが、少なくともアカデミアでは、教育学者らがギフテッド教育をインクルーシブなものにと研究しているように感じます。

知能に対する見解が変わってきたことも関係あるかもしれません。遺伝性で変わることがないと信じられてきた知能が、環境や教育(の有無)により良くも悪くも変動すると考えられるようになったことや、多重知能理論などが出てきたことで、少なくともアカデミアでは、ギフテッド教育が徐々に変わりつつあるのを感じています。

アメリカでイメージされるギフテッドは一概に優秀な子達であり、心理的なサポートが必要な子達だとは一般的に認知されていません。2eの存在も一般的には驚くほど知られていません。実際アメリカでギフテッド・プログラムに入っている子達は『できる子達』あるいは『ポテンシャルが高い子達』です。

そのようなプログラムに入るための『ギフテッド認定』であることから、学校や学区、タレントサーチなどの教育機関によって設定されたギフテッドである基準(いわば教育現場におけるギフテッドの定義)にバラつきが出るのは自然でしょう。

乱暴に言ってしまうと、それはもう出願資格のようなものです。学校によって受け入れ基準が違うため、A校は昔ながらのIQを重視、B校はIQより学力を重視、C校はすべての要素をホリスティックに、などとギフテッドに求める基準(いわばギフテッドの定義)に違いが出てきてしまうのです。

定義が定まっていないとはいっても米連邦政府によるギフテッドの定義は一応ありますし、世間一般的に、又、ギフテッド教育教師のなかで暗黙の了解として一致している概念は、ギフテッド=高いポテンシャル、だと思います。「神さまからのギフト」という選民的なものを含む発言は、少なくともUConnでは聞いたことがありません。

ギフテッド・プログラムに入っている子達のなかには賢い子達も多く混ざっています。いわゆる『できる子達』がプログラムに入りやすい設定になっているからです。言い換えれば、たとえ心理学的にギフテッドだと認定されても、いわゆる『学校では能力を発揮できない子達』もしくはアンダーアチーバーであったら入れなかったりするのです。

ちなみにアメリカの学校ではギフテッド選別にWISCは通常使われません。一般的には学校内で集団IQテストが行われることが多いです。『ギフテッド教育を受けている子達』と『ギフテッド専門の心理学者らが判定するギフテッド』は、必ずしもイコールではありません。

もちろん重なる部分もありますが、ギフテッド教育を受けている子達が心理学者にギフテッドと判定されなかったり、ギフテッド・プログラムに推薦されなかった子が心理学者によりギフテッドだと判定される場合もあるのです。

故に日本でギフテッド関連について考えるとき、アメリカにおける『ギフテッド教育』と『ギフテッド』は必ずしもイコールではない、乱暴ではありますが別物として考えるくらいが混乱を避けられるように思います。

アメリカのギフテッド教育のようなものを求めるならば、確固たるギフテッドの定義はさほど必要ではないように思います。いわゆる『ギフテッド教育』を提供するという教育機関が、それぞれ提示する基準(出願資格/ギフテッド基準)で十分なんじゃないかと思うからです。もちろんこれは教育学上でのギフテッドの話です。

ギフテッドの心理的なサポートとなると、話はまた別です。ギフテッドに心理的な支援をする際は、ギフテッドの特徴や特質を正しく理解する必要が絶対的にあると思います。残念なことに私が学ぶ修士プログラムでは、ギフテッドの社会的・情緒的ニーズを学ぶコースは一つしかありません。

UConnで『ギフテッド教育』を学ぶ全米各地のギフテッド教育教師らも、ギフテッドの社会的・情緒的ニーズに詳しい方、詳しくない方とピンキリです。一般的にはギフテッド=優秀児であり、ギフテッド教育教師らのなかでも、心理学的見地からみたギフテッドの特徴、例えばOEや完璧主義などにおける知識に乏しい方がいるのです。一般の教師は論外です。

まとめますと


・アメリカでもギフテッドの定義は教育学的見地と心理学的見地で若干異なる。

・教育現場におけるギフテッドとはポテンシャルが高いことが認められた子。

・その場合の基準(いわばギフテッドの定義)は個々のプログラムにより若干違いがある。

・一般的に、ギフテッドにはギフテッドに特化した心理的なサポートが必要であることはアメリカの教育現場でも(日本で思われているほど)認知されていない。

・ギフテッド認定はギフテッド・プログラムに入るための出願資格のようなものであることから、教育学的には成人ギフテッドというものは存在しない。

・しかし心理学的見地からギフテッドを研究している心理学者らによると、ギフテッドの特性は生涯続くものであり、学校を卒業と同時にギフテッドを “卒業” することはできないと考える。故に、個人がギフテッドネスと共存しながら、いかに豊かに生きていくかを支援、啓蒙している。


そのようなことから、一旦『ギフテッド』と『ギフテッド教育』を分けて考えたほうがわかりやすいし、又、それぞれ整えやすいのではないかと思った次第です。

塾や習い事が充実している日本であれば、ギフテッド教育は個人でも比較的実践しやすいと思います。個人に合わせて柔軟に学ぶことのできる環境にメンターがいれば、レンズーリ教授らの提唱するSEM簡易版の出来上がりです。

難しいのは、ギフテッドに特化した心理的サポートだと思います。こちらは私も専門外なため、どうすれば良いのか等(卒業するまでは考えることもできず)わかりかねますが、心理学専門の方々にギフテッドの生態を勉強していただくのが一番早いかもしれません。

それまでは、アメリカでも言われているように、まずはギフテッドのアカデミック・ニーズを満たすこと、その子に合う学習環境を整えることが第一だと思います。アカデミック・ニーズを満たすことだけで問題行動がウソのように消える子達も実際いるからです。それで上手くいけば、とりあえずは今をしのげるでしょう。

が、しかしギフテッドのアカデミック・ニーズも月日が経つにつれて変わってくる場合が少なくありません。故に家族は、子どもの変化を察知して、臨機応変に環境を変えていく必要が出てくるかもしれません。

あるいはアカデミック・ニーズが整ったとしても、社会的・情緒的ニーズが整わない場合もあります。もしくは、整う整わないに関わらず、心理的な支援が何かしらで必要になってくる場合が(比較的多く)出てきたりします。

故に、ギフテッドにおいては、その特徴や特性に精通した心理学の専門家が必要である、と、UConnで『ギフテッド教育』を学びながら切実に思うお母さん学生なんでありました。ギフテッド教育だけでは息子の支援に限界がある、と感じ続けているからです。

以上

とりあえず『ギフテッド教育』に関しては、子ども達への支援が遅れてしまうが故に、ギフテッドの定義にこだわり過ぎることなく進めてしまったほうが良いだろう、と思う今日この頃でありました。






Instagram

カクタス通信にご訪問くださりありがとうございました。

初めての散策@駅周辺。

  • 2019.02.19 Tuesday
  • 20:55

Thinking traits & Thinking dispositions...

  • 2019.02.15 Friday
  • 10:20

キャッチアップ週間。

  • 2019.02.14 Thursday
  • 17:40

メタ認知&実行機能の向上。

  • 2019.02.08 Friday
  • 04:30

特大不安のなかの笑い。

  • 2019.02.07 Thursday
  • 08:10
いまだかつてなく難解な大学院コースで特大不安に陥っているなか

東京滞在に発つまでのカウントダウンが始まってしまいました



同じ国のどこかにちょっと滞在するだけなのに

アメリカに滞在するほうが(準備が)ラクで

びっくりしています。

北米両親宅=実家だからか

寝具から食器まで全てがすでに整っているため

服だけ詰めれば何も考えずに旅立てるんですよね。

しかし今回はマンスリーマンションに何がすでにあるか微妙にわからないので

アトピー肌にも大丈夫なシーツから綿100ブランケットまで

すべて持参、、、

(北米実家のありがたさを今さらながら痛感しています・・・)

季節も真冬から春に変わるということで

荷物も多くなりそうで

はぁ、、、

大学院の課題もいまだかつてなく難しく

(今回のコースは教師じゃないと不可能に近いような課題ばかり、、、)

(教授に配慮を求めてばかりですよ、、、)

(クラスメイトは現役教師。息子の学校の先生方がクラスメイトになった感じ)

もう毎日が泣きそうに不安で

初めて「このコースだけは落としたい」と毎秒本気で思っています。

今月になってから数年ぶりにホットフラッシュもまた始まり

寒さのなか突如暑くて暑くて汗だくになったり

汗が引いたら今度は冷え込んで凍え死にそうになったり

と身体まで忙しい忙しい、、、

今週は

買い出しやら病院やら美容院でバタバタであり

課題も荷造りも間に合うのだろうか、、、

と特大不安のなか汗だくだくな毎日を送っているのでした。

そんななか昨日は僕さんの歯科

ということで車に乗り込んだはいいですが

大事なマスクを忘れたため

まだ靴を(きちんと)履いていなかった僕さんに

リビングから取ってくるようお願いしたんですよね。

いつも(僕さん自身も)使っている

スプレータイプのマスクを。

しかし探し物が下手な僕さんですから

普通のマスクを

わざわざどこからか引っ張り出して持ってきたよ、、、

と(ウンザリしながら)見たら

えええええええッ!?

あんたマジか! (゚o゚;;

(↑と心のなかで呟いただけ。驚き過ぎてリアクションできなかった、、、)

通常なら(すでに疲れているため)イラつくところなんですが

私が想像できる範囲外の代物を持ってきた故に

(しかも一体どこの地層から掘り返したのか、、、)

もう、、、

一気に脱力、、、

笑ってしまいました (^^;)

でもそこで大笑いしたおかげで

昨日はちょっと気分良く過ごせましたよ。。

やっぱり笑いは元気の源ですね(苦笑)






Instagram

カクタス通信にご訪問くださりありがとうございました。

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

ギフテッドチャイルド育児

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

 (JUGEMレビュー »)

天才物理学者たちのギーク(マニアック過ぎ)で滑稽な日常を描いたアメリカン・コメディー。彼らの個性の偏り具合が僕さんとかぶります。シーズン10は2017年9月に発売!

recommend

セタフィル ジェントルスキンクレンザー 472ml (並行輸入品)
セタフィル ジェントルスキンクレンザー 472ml (並行輸入品) (JUGEMレビュー »)

アメリカの皮膚科で推奨されている全身洗浄剤。重度アトピー肌にもまったくしみません。

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM