久々に落ちている。

  • 2017.09.20 Wednesday
  • 22:00

Aで今のところセーフ。

  • 2017.09.19 Tuesday
  • 16:40
今週前半の課題を提出しました。

やった!

これで一瞬気持ちが

Free!

になります。

そして

そして

8月末に終了させた大学院のコースにも成績がつきました。

ありがたいAでありました〜 (^^)

これで2つ目のコースも無事修了。

8月初旬に修了した1つ目のコースも(想定外の)Aだったので

今のところ卒業はできそうですね。。

(平均B以上の成績がないと修士号がとれない=卒業できない)

とりあえず安心しました。

今学期の(今の)3つ目のコースも頑張っていきましょう・・・

ちなみに先週の歯痛も

虫歯ではなく(&ほかにも虫歯はなく)

温存療法?で誤魔化し続けている箇所がまた疼き出しただけでありました。

新たな虫歯じゃなくてよかった〜〜 (T_T)

しかしそろそろ根管治療を受けたほうが良いかもしれません。





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カレッジ・フェア。

  • 2017.09.18 Monday
  • 14:35

どうしました僕さん!

  • 2017.09.14 Thursday
  • 14:20
3日ほど前から歯が痛くて痛くて瀕死状態であります、、、

痛み止めでなんとか乗り切っているのですが

今週の課題を提出し終えた明日

歯医者さんにダッシュで行ってきたいと思います。

あと1日我慢、、、

でも歯痛から頭痛、顔面痛、肩痛で

薬が切れているときは朦朧としてますよ〜〜 (*_*)

あぁ、、、、、、

まあ私のことはともかく

今週からハイスクールが始まった僕さんも

なんだか凄いことになっています。

何が凄いかって

とりあえず毎日の課題量が凄く増えた気が、、、

オンライン・ラーニング・システムで

本人も親もすべて管理&確認できるのですが

私は旧式タイプなので

to-do listのように紙面でチェックするのが快感でして

新学期が始まると毎年(って今回でたったの3度目。笑)すべて

プランナーに

課題期限日を書き写しているのですね。

(去年と今年の絵柄が同じだ ^^; )

(来年こそは違うのにしよう。。)

ミドルスクールだった昨年度までは

コースごとに色を変えて&課題のタイトルまで書いていたので

一見忙しそうですが

1日平均3つしか(提出する課題が)ありません。

もちろんこれは課題提出期限日なので

前日や前々日からワークしている課題もありますし

その日にぱっとやってしまえる課題もあります。

で、僕さんの場合は

大概いつも課題提出日にその課題をやり始めるため

(課題スタート日じゃなくて、提出日だ!と何度も言ってるのに、、、)

苦肉の策(?)として

オンライン・ラーニング・システムを操作し

通常5ヶ月の1学期(1学期5ヶ月x2 &夏休み2ヶ月の2期制なので)を

オンライン上では4ヶ月で学び終えることに設定し

上の紙のプランナーにも

実際の課題提出日より2日前に(課題を)記載することにしたのでした。

(それでも学年レベルの国語と社会は5ヶ月ギリギリかかる、、、)

(プッシュ&サポートしなければ国語は永遠に終わらない、、、)

僕さんの弁護をしますと

国語も社会もリサーチ&レポートばかりで

確かに大変ではあるのです。

(暗記作業というのは基本ほぼない。暗記作業だったら僕さんは逆に得意)

(社会のリサーチは苦にならない僕さんだが、国語のリサーチは大嫌い)

(国語に関しては、リサーチだけでなく、創作がやたら多い、、、)

国語ではいつも5学年以上先のレベルを勉強していた北米母が

この国語の課題内容は平均的学年レベルでは全然ない(=難し過ぎる)

飛び級していない生徒に学年レベル以上の課題を与えるのはアンフェアだ

とプリプリ文句を言うほど(大変な作業)なのですよ・・・

とりあえず私が日本の中学で受けていた国語(&社会)とはまったく違うし

様々な思考力、想像力、創造力、文章力、リサーチやプレゼンのスキルは

(きちんと学校の勉強をしていたら)

大学に入る前に かなり鍛えられるなと毎回思いますよね (^^;;

(これは僕さんの学校だけではなく、アメリカの学校教育が、全般的に)

(知識量は、日本の学校の子達のほうが圧倒的に多いでしょう)

そんな国語嫌いな僕さんの今年度の学習スケジュールは

こちら、、、

今年度からコースも増えたので(色が足らず)色分けをやめ

課題タイトルではなく記号&番号で記載したのですが

それでも1日の課題提出数の平均が4.5と上がり

プランナーを見てもまあまあ過密で

これはもう今までのように他ごとばかりしてはいられません、、、

課題の内容にもよるし、本人の得手不得手にもよりますが

理科や数学は、簡単な課題であれば、1つ1時間(ときどき5~15分)

リサーチ系や難解な課題だと3時間ほどかけています。

社会はリサーチ論文やスライド作りが多いので

ノリにのってるときで数時間、のってないときは1日・・・

でもハイスクールになったので、もっとかかるかもしれません。

国語は、ミドルのときですら何日もかかる場合が(頻繁に)ありました、、、

ラテン語は未知の世界です。

先日 初めてのAPコース(大学初等レベル)の課題を提出したときは

「Computer Scienceなのに、プログラムする前に読む量が多く、1時間かかった」

と疲れ切っていました。

とくに理系の専門書は読むのが速い僕さんなのに

集中して1時間もかかったのですから

結構密度の濃い長文だったのだと思います。

(私だったら3時間以上かかりそう。苦笑)

数学も物理も(文系に進む)一般学生であれば高校最終学年でとるコースなため

ハードそうですが

まだ(pre testだけで)正確には始まってはないので

どうなることやら・・・

いずれにしても凄いことのもう一点は

僕さんの姿勢の変化でありましょう。

ハイスクールになったことを物凄く真摯に受け止めているのか

あるいは課題量に「これは真面目に取り組まなくてはヤバい」と思ったのか

今のところ自分から "学校に行っている" のです。

今までは

学校に行っているふりして長時間チャットをしていたり

大好きな創作活動にまつわる諸々ばかりに没頭していたのですが

これからは心を入れかえて

学校に先に行ってから遊ぶのだそう。

((((;゚Д゚)))))))

なんの心境変化なのかわかりませんが

ぜひぜひそうしてくれたまえよ僕さん!

私も自分の課題で必死ですから

そろそろ自覚を持ってやってくれたまえ。

この心意気が(永遠に)続くことを

母は願うばかりです。

そして私は

明日の歯医者が待てない〜〜 (T_T)






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月曜と木曜と音読の旅。

  • 2017.09.12 Tuesday
  • 14:15
終わった、、、

今週の第一回目の課題をようやく終えて、提出しました、、、

自分で決めて始めたことなのに

毎日結構なストレスを感じております。

とくに課題提出日の月木は狂気染みていますよ、、、

現地での合宿も辛いけれども

オンライン・クラスもやっぱり辛いですよね (^^;;

(大学復学時にあれだけ経験したのに、喉元過ぎたら忘れ去っていた)

どっちのほうがストレス的にラクだろう・・・

と考えたのですが

どっちも違う部分でキツく

故にどっちも同じくらい辛い

と思いました。

1番ラクなのは

現地での超短期強化合宿ではなく

現地で普通に長期で学ぶ=いわゆる普通の通学ではないかな・・・

教室内で実際に学ぶ以上の情報が入ってくるし

疑問点はすぐに誰かに質問できるし

まあそれはオンラインでもできるんですが

やはり現地学習で1番ラクなのは

ディスカッションにそこまで参加しなくても(できなくても)参加したことになる

という点でありましょうか σ(^_^;)

実際ディスカッションに参加したくても

本当にできないんですよ〜〜(汗)

知識量が違い過ぎて。

周りのクラスメイトは現役の(主にギフテッドプログラムの)教師ばかりなので

ギフテッドを(四苦八苦して?笑)育ててはいるが

ギフテッド教育のない国から来ている親という肩書きの私に

プロのギフテッド教育者達と対等に議論することは実質不可能なんです(苦笑)

私は皆さんの議論を聞くだけで新しいことを学んでいる感じですよね(笑)

教授もクラスメイトの皆さんも私の立場を熟知しているので

私にそこまで(良い意味で)期待していないというか(爆笑)

私がディスカッションに貢献したかもしれない部分は

おそらく

アメリカのギフテッド教育者達が想像したこともなかった質問を

たまに投げかけたことでしょうか (^-^;

それで皆さんが「むむむ!?」と考えてくれ

そこから様々な意見や案、又は説明を出し合ってくれて・・・

プロの皆さんに "意味のある質問" をすることが

実際のクラスルームてのディスカッションで私ができる唯一の貢献であり

それも物凄く楽しかったです。。

しかしオンライン・クラスになると

ディスカッションは『書いて提出』というカタチになるので

現地学習のようにピンポイント参加ではなく

必然的に超積極的参加することとなり

それが結構キツいなと(UMass時代から)感じています。

もちろんディスカッション・クエスチョンに対して自分の考えを述べる前に

大量の読み物やら動画などで勉強しなくてはならないですから(って当たり前 ^^; )

それもキツいです、、、

って

勉強が全部キツいってことじゃないか〜(苦笑)

そうかもしれませんね。

この『常に追われてる感』がイヤ (^_^;)

早く卒業したいなぁ・・・・・

ちなみに私は英語になるとやはり顕著にauditory learner(聴覚型学習者)で

大量の読み物が毎回本当にキツい、、、

日本語だと結構な速読人なのですが

英語だと、もう、、、遅いのなんのって、、、

(僕さんは私の3倍以上の速さで読んでいく、、、)

(私はネイティヴ学生の3倍以上の時間をかけているということ。苦笑)

たまに課題の一部が動画になっていると

もうそれだけで大助かり。

ちなみに大量の読み物を



お決まりの音読をしておりまして

そろそろ顎と頬が筋肉痛です。

喉も枯れてきました。

私だって音読したくないのですが

黙読していると理解が超スローかつ(もう年寄りなので)眠くなるんですね。

やはり音読すると理解も普通に速くでき

わからない単語は僕さんが横から即教えてくれ

間違っている発音も即(頼んでもないのに)直してくれ

一石三鳥であります。



今学期はギフテッドのソーシャル・エモーショナルについての勉強ですから

私が教科書や論文記事を音読することによって

それを流し聞いている僕さん自身のself-awarenessと(結果的に)なり

驚きの一石四鳥となっております。

顎と喉をいたわりながら

音読の旅は

まだまだ続く・・・

あと2年間・・・

顎頬喉が

もつだろうか (^^;;





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Back to School!

  • 2017.09.10 Sunday
  • 12:00
僕さんの新年度が始まりました。

いよいよハイスクーラーです。

今週はそれぞれの教科の先生方から自己紹介動画付きメールがあり

今後どのように授業がなされるかなど

いろいろ説明がありました。

我々親子は(この学校に通うのは)3年目ですし

ハイスクールの授業がどういう感じかも飛び級している理数で経験済みなため

(ミドルスクールとは若干異なる。とくにテスト時やLIVE授業など)

そこらへんは余裕を持ってスタートを切ることができました。



やはり今年度から大学進学を全体的に視野に入れていかねばならないため

私はプレッシャーで胸焼けがしております。

8教科が山脈のように高々と前方に現れ

うーーーむ、、、

と圧倒感に言葉を失うのでした。

カレッジカウンセラーの先生には

ミドルスクールであった今までも

高校のコース(の理科と数学)は良い成績をとることがとにかく大事ですからね

と言われていましたが

理数は本人にとって好きで得意な分野だからこそ

良い成績をとりなさいよ

という先生からの喝もそこまでプレッシャーではなかったのですね。

そもそも本人に無理がなかったから飛び級させてきたわけですし。

(言い換えれば、飛び級していなかったらヒマでダラけて無気力になる)

しかし今年度からは

魔の国語までHonorsになり

(↑迷いに迷ったが結局Honorsを選択。生物を得意な物理にと変更できたため)

本当に(全教科を)やり抜くことができるのか、、、

と私が不安で押し潰されそうです。

さすがの僕さんも

Back-to-School Nightでは神妙な表情で

この1週間の学習計画を自分のプランナーに書き込んでいました。

(↑こんなことができるようになっただけで感激している母 ^^; )

(でもオンラインスクーリングは自己管理能力と強い意思のない者には厳しい)

(社会人学生、成人した学生でも脱落していく者は多い)

(僕さんの学校ではK-12である生徒の管理は家族の責任として一任されている)

(だから私は、いつまでたっても僕さんのスクーリングから目が離せない)

8教科はやはり多かったかな、、、

と悶々としておりますが

そのうちの2教科はギフテッド・プログラムのエンリッチメントですからね (^^;)

(この2教科はギフテッド・プログラムの必須コース)

レンズーリ教授らのSEMに置き換えると

シンポジウムというコースはType 1 Enrichment

プロジェクトはType 3 Enrichment

ということになります(笑笑)

(UConnに入ってからは、僕さんの学校を違う目で観察してしまう。苦笑)

成績はもちろんつきますが

プロジェクトのコースは僕さんの情熱をとことん追求する内容なため

僕さんにとっては楽しいコースとなるでしょう。

しかもこのプロジェクトは

大学受験時に積極的にアピールするために設けられたコースでもあるそうなので

情熱&受験 in ONE=一石二鳥です。

僕さんの場合は

計5年間 同じトピックを

より深く、よりプロフェッショナルに追究していくことになり

充実した良い経験になるのではと思っています。

しかし残る6教科がやはり恐ろしいことに変わりありません。

「数学は(嫌いじゃないけど)やっぱりそんなに好きじゃないね、僕は」

と本人も自分のなかの(細かな)嗜好に気づき始め

今後の進路選択においては大きな前進ですが

高校のコース、勉強、として考えると

生活指導の先生役である私はちょっと不安になります。

(要は好きじゃないと自発的にテンポ良くやらない=私の指導時間が増える)

好き嫌い関わらず、やらねばならないことが人生には(どう頑張っても)多少ある

という現実を

僕さんが学校教育を通して学べていることは非常にありがたいですが (^^)

あるときは嫌でもなんでもやり切るし

選択肢がある場合は自分にとってベターな選択をするし

奇想天外な道を自分で作ってしまってもOKな場合は、自分で開拓していくし

それが却下された場合でも一度は戦略的に交渉してみるし

といった社会に出てから問われる大事な要素を学べる機会という意味で

教育システムに属していて良かったかなと感じています。

かなり自由度の高い学校ですけど

それでも100%ホームスクールより規制はあるというか(笑)

規制はあるが交渉次第でカスタマイズできる場合も非常に多い

というのが僕さんのライフスキルを磨くのにも良いなと最近感じるのでした。

「すべて規制のままでやりなさい。交渉の余地はありません」だと

こちら生徒側の思考も育まれない気がします。

(違う場を設けて育んでいるのかもしれませんが)

いずれにしても

まだ紹介されていないラテン語の先生以外の先生方はそれぞれ素敵な感じで

僕さんもほっとしていました。

(ラテン語の先生もきっと素敵な先生でありましょう。。)

さあハイスクール

どうなるか・・・

楽しみです。

そういえばHonors Algebra 2も無事にAをとりました。

本人は「難しい!わからない!どうしよう!」と不安がっていましたが

その不安感から必死に復習し

ファイナルもそこまで苦しまずに終えたそうです。

(高校教科すべて現段階では我々の基準値をクリアしていて、ほ。。)

(数学3つと理科2つ終え、理数だけだったら僕さんの学校は卒業できる!笑)





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プレッシャーが、、

  • 2017.09.03 Sunday
  • 21:05

9年生まで残り1週間。

  • 2017.09.02 Saturday
  • 22:25
今日は久しぶりに僕さんの話です(笑)

彼は今

学校のサマースクールでとっているHonors Algebra 2のfinal目前で

久しぶりに頑張って勉強しております。

通常は1年(=10ヶ月)かけて学習する内容を

サマースクールでは3ヶ月で修了せねばならないため

まあ適度にハードではあるのですが

それ以外は(好きなこと以外)とくに何もしていない僕さんなので

アメリカから帰国してきてからの夏休み後半は

自分の情熱に没頭する時間がたっぷりあって比較的幸せそうでありました。

夏休み前半は

自分が先延ばしばかりして

結局渡米までに終わらせられなかった8年生のEnglishとUS Historyを

北米母のコーチングのもと必死に勉強(というかキャッチアップ)して

大嫌いな(文系)エッセイ三昧でしたよね(笑)

自業自得なのですが

その自業自得で周りに迷惑がかかるのが腹ただしい、、、

(オンライン・スクーリングは、学校と家族と本人の連携playで初めて成功する)

(↑これは学校から契約としてサインさせられます)

私が大学院に行っていて不在なとき

北米母が私の代わりに僕さんを厳しく律してくれたおかげで

EnglishもUS Historyも帰国直前に無事修了できました。

故に8月はこんなにも伸び伸びできたわけであります。

改めて感謝の念が募りますよ。。

それにしても僕さんは

忙しいスケジュールが本当に苦手、、、

好きなことも(超狭い範囲で)非常に偏っているため

学校での広い分野の勉強は本人にとってはなかなかキツく

国語などは自分が「できない!」と思うとメルトダウンを起こすという (ーー;)

それでも最近はメルトダウンがプチ・メルトダウン(又は不貞腐れ)になり

2年前に比べたらかなりラクになりましたが

クセの強い子どもを毎日指導する家族は

なんというか

とにかくクタクタになりますよね・・・

あと1週間もしたらまた地獄が始まる〜〜

ということで戦々恐々としているお母さんなんでありました。

(それでなくても自分の課題で圧倒されてるのに。苦笑)

さて。

先週は

来年度(すでに今年度?)僕さんのとるコースの変更の申請が受理され

2人で喜んでおりました。

コースを選択した春には

Biology→Chemistry→Physicsと順に取らねばならなかったサイエンスが

この夏 改訂されたコース・カタログによると

順にとらなくてもよくなっていたのですね。

故にPhysicsのprerequisites(数学)をすでに満たしている僕さんは

苦手意識の強いBiologyを高校1年目の今回あえてとらなくてもOK

ということで親子で万々歳 ((T_T))

ミドルスクール時代ですら文系教科がoverdueばかりだったのに

過密なハイスクール1年目の今年度

過密スケジュールが苦手な僕さんに果たして乗り越えられるだろうか、、、

と私が恐ろしくなってきていたので

僕さんの苦手なBiologyを

高校のルーティーンに慣れた2年目以降に先延ばしできることになって

安堵しているわけです。

というわけで僕さんの9年生のコースは↓こちら。



*Honors English Fundamentals/英語=現代国語
(最大の不安要素。これ以上の不安はない)

*Honors World Cultures/世界地理&文化
(社会は好き&リサーチペーパーは得意=大丈夫)

*Honors Pre-Calculus/プレ微積分
(不安、だが自力でなんとかするだろう)

*Honors Physics/物理
(おそらく大丈夫)

*Latin 1/ラテン語
(吉と出るか凶と出るかまったく読めない=不安)

*AP Computer Science/コンピューターサイエンス
(初めての大学レベル故に読めないが、おそらく大丈夫)

*Academy Symposium/シンポジウム
(きちんと参加すればA+が貰えるコース=大丈夫)

*Academy Project/プロジェクト
(1年かけて探究する生徒主体のプロジェクト=大丈夫)

Honors=一般コースより上のコースで課題も多い&内容も深い。
AP(Advanced Placement)=大学初等レベルのコース&大学の単位も獲得。
シンポジウム&プロジェクト=僕さんの学校のギフテッド・プログラムの一環。



はて

どうなることやら・・・

とりあえず今は

明日明後日の代数2の学年末テストに集中するしかない

と思って

不安を先延ばしにいたしましょう。

私も明日は課題提出に燃えたく思います。





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8.17.15&8.31.14k

  • 2017.08.31 Thursday
  • 20:15

改めてお知らせ。

  • 2017.08.30 Wednesday
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